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2011.04.30     カテゴリ:  兼六園・金沢城公園の風景 

   兼六園を散歩

昨日の早朝、兼六園を散歩してきました。
地元でも意外と知られていないのが、早朝開放?

開放ということで、だれでも無料なのですよ。




早起きは三文の徳のようが画像が、一枚撮れましたよ。
撮影時刻は午前4時44分。







徽軫灯籠(ことじとうろう)






内橋亭(うちはしてい)







左:ほとんどの桜は散っています。
右:兼六園熊谷桜は、まだ、頑張ってます^^;






塩釜桜
宮城県の塩釜神社から寄せられた苗が生長したものです。
みんな応援しています。






左:兼六園菊桜(けんろくえんきくざくら)

日本で一つしかなかった天然記念物、兼六園菊桜の2代目です。一つの花に花びらが300枚以上つき、ちょうど菊の花のように咲くことからこの名で呼ばれています。開花期は4月下旬から5月上旬までの約2週間。普通の桜と違って、濃紅、薄紅、白と色が移っていくのが特徴。全国にある桜のなかでも特に珍しい品種です。



右:兼六園菊桜と根上松
根上松(ねあがりまつ)

大小40数本もの根が地上2mにまでせり上がった奇観はたいへんな迫力で、兼六園名物の一つとなっています。この松は、13代藩主・斉泰(なりやす)が土を盛り上げて若松を植え、根を深く土で覆い、成長後に土をのぞいて根をあらわにしたものだと伝えられています。





左:ツツジが一輪。
右:ヤマブキ






イロハモミジ







ドウダンツツジ




以下:兼六園HPよりコピペ


○金沢城公園・兼六園では、早朝無料開放を行っております。



開園時間は

・3月1日~3月31日 5:00~
・4月1日~8月31日 4:00~
・9月1日~10月31日 5:00~
・11月1日~2月末日 6:00~


ただし、兼六園は蓮池門口・随身坂口のみ開門されています。
有料開園時間の15分前までに退園してください。
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2011.04.26     カテゴリ:  能登の風景 

   喜多家を訪問

石川県羽咋郡宝達志水町の喜多家を訪問しました。
雨の日は、建物の中がいいね^^;





外観です。主屋は、鬱蒼とした林で見えません。































































前田のお殿様が泊まられた部屋です。



























喜多家

以下、パンフレットなどより転記。

北川尻村喜多家は、喜多郡に住した新田氏の子孫が、能登守護畠山氏に仕え、
寛永15年(1638)に北川尻に百姓として移住したと伝えられる。


近世末期の享和元年(1801)に引越十村として河北郡倉見村(現在の津幡町倉見)に転ずるが、
分家は北川尻に留まり、文政2年(1819)から十村役を勤めた。


十村役とは、他藩でいう大庄屋に相当するもので、加賀藩の村支配を代行する村役人組織の頂点に立つ役職である。
欠落百姓の防止、新田開発の促進、夫役挑発が職務で、慶長9年(1604)より施行された。


この住宅は、嘉永5年(1852)には藩主巡検のおりに、本陣に使用されている。
主屋は、享和3年(1803)の再建と伝えるが、
おそらくは文化・文政年間(1804~1830)に建てられたものと見てよく、


十村役の住居であるため、私用の部分と公用部分が一つの建物の中に混在しており、
正面だけでも式台・小式台・玄関・内玄関と四つの入口がある。


7,000坪を超す広大な敷地に、鬱蒼とした樹林に囲まれて喜多家はある。


主屋は、切妻造り、妻入りで、平入りの多い能登の十村役の住宅にあっては珍しい。
東面する主屋の東に表門、その南に米倉、主屋の西に道具倉・味噌倉を配している。





重要文化財 昭和46年12月28日指定 昭和58年6月2日追加指定




以下、2011年4月23日現在

所在地 :石川県羽咋郡宝達志水町北川尻ラ4番地1
電話番号:0767-28-3199
   (喜多家窓口、宝達志水町シルバー人材センター派遣職員)

詳細問い合わせ
   宝達志水町教育委員会 生涯学習課 文化財係
   電話番号0767-29-8320
   FAX番号 0767-29-2333

開館時間
   〔4月~10月〕 午前9時00分から午後4時30分
   〔11月~3月〕 午前9時00分から午後3時30分
            ※入館は閉館時間の30分前まで 

休館日
   毎月の第1月曜日(祝日の場合は翌日)。年末年始。
   ※平成22年12月29日~平成23年1月3日は休館いたします。
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2011.04.26     カテゴリ:  能登の風景 

   岡部家を訪問

4月23日(土曜日)は、天気予報どおり一日中、雨模様でした。
気多大社のケタノシロキクザクラを鑑賞した帰り道に、

数日前、4年越しの改修工事が終了した岡部家を訪問しました。
雨に濡れなく、また、観光客も少なく静かに鑑賞できました^^;






岡部家全景







































前田の殿様がお泊りになられた奥座敷







下の2枚は、前田家から拝領した矢屏風







利常の正室「珠姫」が愛用した葵紋入り蒔絵雛御膳












以下、パンフレットなどより転記。

岡部家は、平忠度を一ノ谷の戦いで討ち取った鎌倉幕府の御用人、
岡部六弥太忠澄の後裔(こうえい)を祖とすると云われ、

東国御家人岡部六弥太の子孫と伝えられる豪農で、
元禄7年(1694)から加賀藩の十村役としてあらわれ、豊富な文書を伝蔵している。

家蔵文書の「家蔵建候覚帳」などによって、最初の建物は享保13年(1728)が万治年間に焼失し、
元文元年(1736)に再建されたものが現存の住宅であることが確認できる。

嘉永6年(1853)に、加賀藩13代藩主前田斉泰が能登を巡検したおり、
本陣に使用されている。

建物は、荻谷集落のほぼ中央に位置し、山を背にして奥に細長い敷地に配置され、
敷地の前面に透塀・竹垣をめぐらして正門・通用門を設け、
主屋の周囲に土蔵・納屋・池庭を配し、

主屋は上手半分を十村役としての公用・接客用にあて、
土間の奥から延びる角屋部分を家人の住居部分にあてている。
なお、正門は、礎石を残すのみである。

主屋は、木造平家建、入母屋造り、平入り、茅葺、下屋桟瓦葺きで、
小屋は扠首組みとなっている。

能登大型農家の間取りや構造をよく保ち、十村の格式を十分に具え、
しかも建立年代の確実な建造物として重要な遺構である。



石川県指定文化財 昭和47年1月25日指定



石川県羽咋(はくい)郡宝達志水町荻谷ニ42番地
電話0767-29-3497

時間・料金(平成23年4月23日現在)
開館時間 3~11月 9:00~16:45(最終入館16:00)
12~2月 9:00~15:45(最終入館15:00)
休館日 毎週火曜日(祝日の場合は翌日)年末年始
入館料 一般 500円/人(20人以上の団体 400円/人)
小中学生 200円/人(20人以上の団体 100円/人)


 次の記事は、国指定重要文化財 加賀藩十村役 宝達志水町の喜多家を紹介します。


 
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2011.04.24     カテゴリ:  金沢の風景 

   カタクリ群生地に蝶は舞うかな

先日、金沢市郊外のカタクリの群生地に出かけましたが、
天候も悪く、群生はしていましたが、つぼみ、つぼみ、つぼみ・・・・・


今日は、予報以上に天候が回復し、
群生地は、たまに日も射しますが、風が少し強く吹く状況。

さすが、日曜日ということで人出も、ザット常時50人くらいが散策したり、
カメラ構えたりと思い思いに過ごしています。

カタクリはご覧のように、一斉に満開状態!
ここの常連さんによると、こんなに一斉に満開になるのは、見たことないと仰っていました。

でも、残念ながら「ギフチョウ」は、見ることすらできませんでした(涙)

そのうち、雨も降り出し皆さん一斉に撤収されていました。
今日は、どうにか1匹(頭)のみ、たまにヒラヒラ飛んでたようです。

通りすがりのご婦人が近づいてきてデジカメで「撮ったよ~」とワザワザ見せていただきました。
うらやましいな~。














   再挑戦は、来シーズンかな~
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2011.04.23     カテゴリ:  能登の風景 

   春雨のケタノシロキクザクラ

能登半島の中程にある羽咋市(金沢市から約40km)の気多大社で、石川県指定天然記念物の桜が咲き始めたと地元紙に掲載されていました。
名称は「ケタノシロキクザクラ」。
今日は、朝から小雨でしたが鑑賞して来ました。気合い^^;





これが、ケタノシロキクザクラです。

説明板によると、
ヤマザクラ系ながら、菊咲きするという珍しい品種。石川県内では、他に数本ある。
花は、おおむね一段咲きで、その名の示すとおり白色八重咲きである。

花弁は、50~160枚、花径は2.3~3.0cmあり、4月下旬から5月上旬に開花する。
めしべは、筒状のがく筒の底から生えていて、完全なものが多く、2個~6個の実をつける。

1968年(昭和43年)県天然記念物に指定。







神門の左脇に咲いています。
真っ白で、花弁がふわふわ。





































月末に満開になるそうです。
お近くの方はどうぞ。

なお、気多大社は、縁結びの神で有名です。


 
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2011.04.20     カテゴリ:  金沢の風景 

   河北潟の桜並木

金沢市の近郊に、河北潟という埋立地(1,356ha)があります。

埋立地の周囲には、約17kmの道路が周回していて、
そのうち約7.5kmの両側に桜が植えられてあります。

植えられている本数は、10m間隔として、約1,500本。
多くは、まだ若い木なのですが、これらが大きくなると「絶景の桜並木」になると思いますよ。

いっそのこと、桜並木を潟に一周させたらいいのにな。
さらに、歩道が狭いので、堤防の上を散策できるようにしたらいいのにな。

堤防の上で、花見をしている家族連れもいましたね。

撮影:2011.4.17(日曜日)午後1時ころ




















高台からの眺め。
直線約3.5kmが写っていますが、その後、左折約4km先まで両端に植えてあります。

こうやって見ると、電柱がじゃまだね^^;



別の道沿いにも桜並木があります。


以下、河北潟とは(河北潟水土里ネットかんたくHPより転記)
昭和38年度から60年度にかけて実施された「国営河北潟干拓土地改良事業」の完成によって、
河北潟の総面積2,248ha(公有水面)の内1,356haが干拓され、河北潟干拓地が新しく誕生した。

河北潟干拓は、我が国の食糧難を背景とした水田計画により着工されたが、
干陸を迎える昭和45年に全国的な米過剰による減反政策によって新規開田の抑制施策が導入された。

これにより、干拓地は畑地及び酪農団地造成への転換を余儀なくされ、
河北潟周辺農家の夢であった稲作規模の拡大が崩れ去ったという歴史を負っている。
 
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2011.04.19     カテゴリ:  金沢の風景 

   卯辰山400年森の桜

卯辰山公園の奥まったところにある「四百年の森」の桜です。



以下、金沢市HPより転記。一部追加。

慶応3年(1867年)加賀藩14代藩主前田慶寧(よしやす)が、福沢諭吉の「西洋事情」に触発され、
大衆のための諸施設(養生所・修学所・芝居小屋など)の整備と天満宮の造営を目的に開発したことから始まり、
大正3年2月に開園しました。

市内にある兼六園は大名の庭園であるのに対し、卯辰山公園は、庶民の憩いの場として親しまれています。


卯辰山公園の奥には、前田利家入城400年の記念事業として1982年に整備された、
「四百年の森」という、250本の桜が密集して植えられた公園があります。






























































































































撮影日:2011.4.16(土曜日) 
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2011.04.18     カテゴリ:  金沢の風景 

   ミズバショウの周りに咲く花

昨日訪問した、来入寺のミズバショウの周りに咲いていた小さな花々です。







オニゼンマイ







モクレン







源流かな







キクザキイチゲ







キクザキイチゲ









???







エンレイソウ







ナニワズ







ジョウビタキ
花ではありません。これは鳥です^^;




 



 
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2011.04.17     カテゴリ:  能登の風景 

   能登のミズバショウ

今日は、朝から久しぶりの日曜快晴!

ということで、能登半島の中程にある志賀町の山里で、静かに咲く来入寺のミズバショウの写真を撮って来ました。


以下は、志賀町HPより転記です。

志賀の山里、上棚(うわだな)の谷間に真宗大谷派・来入寺があります。
永禄元年(1558年)の創立と伝えられ、小川の流れと緑、そして素朴な集落の佇まいの中に、古い建物を残しています。

来入寺は、能登の苔寺とも呼ばれ、季節になるとその周辺には、二千株の水芭蕉がいっせいに咲き乱れます。

山里の風情とあざやかに調和した美しい花々を目にすると、水の清らかさや、風の爽やかさまでもが伝わってきます。



では、ありきたりですが、ミズバショウの写真です。







水面に写る。







奥の大屋根が来入寺。
この池は、お寺の庭になります。























































かわいく写ったと自己満足です^^;





撮影日時は2011年4月17日(日曜日)午前11時頃です。



 
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2011.04.16     カテゴリ:  金沢の風景 

   カタクリの群生地

金沢市の里山、平栗という10軒弱の集落。

ここは、カタクリの群生地で有名なところです。
さらに、ギフチョウが舞う貴重な里山です。

でもね、今日は、小雨時々曇りというあいにくの天気。
大方のカタクリは、しぼんだままでした^^;

明日は、晴れ予報。多くのファン?が訪れることでしょう。

さて、ギフチョウは、朝方、舞うことが多いようです。
近いので、日を改めて再度、鑑賞としゃれこもうかな(笑)






カタクリ







遊歩道の左右全部、いたるところに群生しています。























群生







ショウジョウバカマ







オオタチツボスミレ  かな?







よく見る小さな花ですが???







アセビ







キブシ でしょうか?







立ち入り禁止杭に絡む^^;












撮影日時:2011年4月16日(土曜日)午後1時頃






以下、金沢市HPより転記。

平栗いこいの森  

 里山の雪が消える4月上旬、平栗地区はカタクリやスミレの花が咲き、ギフチョウが舞う1年でもっとも美しい季節を迎えます。 

夏にはコナラを中心とした雑木林が遊歩道に美しい緑のトンネルをかけてくれ、葉が落ちるドングリ拾いの秋には、バードウォッチングに絶好のフィールドを提供してくれます。

また、一角にはほのぼのとした里山風景が望める木道も整備されており、ゆっくりと散策が楽しめます。
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2011.04.15     カテゴリ:  能登の風景 

   しっとりと咲く桜

石川県かほく市の上山田という集落に咲く枝垂れ桜。
喜多家というごく普通の民家の庭先に咲く桜です。

でもね、ちょっと県内では、有名な枝垂れ桜なのですよ。
今日、満開情報がローカルTVで放送されたので、写真を撮りに行ってきました。

1895年(明治28年)喜多家15代善兵衛が金沢の兼六園より種子を持ち帰り植え育てたものです。
樹齢100年を経過しているこの枝垂れ桜は、高さ13m、幹回り1.6m、枝張り11mです。案内板より。


数年前、枯れそうな危機に瀕しましたが、家主が土を入れ替え見事に復活させたとのことです。
ぶら下がっている花びらの数は、半端じゃないですよ。

では、写真です。

















































































撮影日時:2011年4月15日午後8時半頃
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2011.04.15     カテゴリ:  金沢ひがし茶屋街 主計町などの風景 

   主計町の夜

金沢を流れる代表的な二つの川のひとつ、浅野川。
川沿いに佇む町、「主計町」(かずえまち)の夜景です。
桜は、満開です。

















































撮影日  2011.4.14 午後9時頃
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2011.04.11     カテゴリ:  金沢の風景 

   ミズバショウの花が♪

昨日は、陽気に誘われて「白山」の麓にある林業試験場へ花を写しに行ってきました。

目標の花は、ミズバショウです。
群生とは、決して言えませんが、それでもひっそりと咲く様子は、見ているだけで清々しい気分になりましたよ。





ミズバショウ























ネコノメソウ   かな?















アズマイチゲ







フキノトウ







ショウジョウバカマ







カタクリ






いや~、花っていいもんですね~。





 
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2011.04.10     カテゴリ:  金沢の風景 

   北部公園の花

昨日の午後、雨上がりの北部公園の花を見に行ってきました。

雨粒の付いた花もしっとりとして、いい感じでした。

午前中は、小雨だったので今日から全国に先駆けて上映のあった映画を鑑賞。
題名は「TAKAMINE アメリカに桜を咲かせた男」

以下は、公式HPよりhttp://j-takamine.com/

高峰譲吉…。1854年、加賀藩の御典医であった家柄に生まれ、消化酵素タカヂアスターゼの発見、
止血剤で有名なアドレナリンの結晶化などノーベル賞級の偉業を果たした。

研究を産業と結びつけて富を生む事を実証して見せ、20世紀初頭の世界をリード。

日米親善にも心血を注いだ人物である。

本作は2010年8月、博士の生まれ故郷である金沢でクランクイン。

そして、日本国内のみならずハリウッドでの撮影を敢行!日米を舞台に壮大な物語が完成した。


では、昨日の北部公園の花です。







レンギョ















ハクモクレン































アセビ







ヒメオドリコソウと枯木















ツクシ







ウメ







サクラ






今日は、快晴のようです。
デジカメ持って、どこかへ出かけてきます。


 
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2011.04.04     カテゴリ:  金沢の風景 

   キンキマメザクラ

昨日、夕陽を見る前に金沢市にある夕日寺健民自然園へ行ってきました。
何か花が咲いていないかと山道をウロウロ。

で、見つけたのが「キンキマメザクラ」という名前のとおり花弁の大きさが2cmくらいの小さな桜。






















近畿や四国地方、長野県、岐阜県、福井県、富山県そして石川県に咲くようです。
ソメイヨシノのような派手さはありませんが、北陸の春を告げる花のひとつです。


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2011.04.03     カテゴリ:  金沢の風景 

   夕陽

明日も天気はいいのかな。














































平成23年4月3日(日曜日)午後6時17分




 
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